がん診療連携登録歯科医

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がん診療連携登録歯科医

ガン患者様の入院前、入院後のお口のケアをいたします。(ガン治療以外での入院前後の患者様の周術期口腔ケアも致します)

主ながん治療は、手術、抗がん剤、放射線治療の3つです。特に抗がん剤治療や放射線治療では、口内炎をはじめとする様々なお口のトラブルが発生します。(口内炎による痛み、口腔乾燥、入れ歯の痛み、味覚障害、嚥下障害、誤嚥性肺炎など)このトラブルを最小限に抑え,がん治療を完遂し、がん治療を成功に導くのががん診療連携歯科医の役割です。口内炎の痛みや口腔乾燥、吐き気で食事が摂れませんと、体力が落ち元気になれません、治療の中断が最もよくないのです。
口内炎を最小限にするためには、入院前のお口のケアと必要な歯や歯肉の治療が大切です。
がん治療でなくても、入院前後の口腔ケアが大切です。お口の細菌の数を減らしておくことで、退院が早まるといわれています。
さいたま市立病院の入院患者様の口腔アセスメント事業・口腔ケア事業に参加しております。

電話受付9:00~18:45  電話番号048-832-1887

初診の方は予約時間の10分前にお越しください。

再診の方は予約時間に遅れないようにお願いいたします。朝一番、午後一番の予約の
患者様は5分前にはお越しください。

歯科衛生士さん募集中(詳細はお電話で。ホームページからの応募好条件提示)


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